日本最後の有人灯台消ゆ!
「おいら岬の灯台守は♪・・・」で名を馳せた映画「喜びも悲しみも幾歳月」(木下恵介監督)の舞台となった日本最後の有人(職員滞在)灯台、長崎県五島市の女島灯台が自動化(太陽電池)により平成18年11月12日をもって無人灯台となり、全国三千三百三十七基(四月一日現在)の全ての灯台から灯台守の姿が消えました。
女島は東シナ海の国定天然記念物に指定されている男女群島の一つで、クロダイの磯釣りで知られる無人島で、これにより完全な無人島となりました。
メシマコブ
メシマコブは女島の桑の木に寄生していることから名ずけられたサルノコシカケの仲間のキノコ
強力な免疫増強作用により、増強された白血球群がガン細胞を攻撃します。
日本では天然のメシマコブが少ないことと、人工栽培が難しいことで注目されていませんでした。
韓国ではメシマコブ菌糸体の大量培養に成功し、医薬品として認可・販売されています。
源輝泉
純国産メシマコブ菌株(PL-No.08株)を独自技術(特許取得)の液体培養法により製品化した菌糸体エキスドリンクです。
主成分は、濃縮されたメシマコブ菌糸体の酵素処理低分子エキスと培養に用いた培養濾液で、さらにマルチミネラルとビタミン類をバランスよく配合した吸収しやすい水溶性濃縮エキスです。




