セックスフレンド

セックスフレンドとの体験日記。

▼QRコードにアクセスすると、このページを携帯端末からそのまま見ることができ、ページも丸ごと保存できます


PC Anyは、携帯端末でPCページをそのまま閲覧でき、オンライン上で画面保存、テキスト保存ができるお助けオンラインツールです
PC Anyは、GoogleNotebookや、紙copiのようなページ保存機能を、携帯サイトで実現しました。左のQRコードにアクセスすることで、今見ているページをそのまま携帯端末で閲覧でき、お試しで、画面保存機能、テキスト保存機能をご利用いただけます。

MyTube★動画検索・再生

↓検索したいキーワードを入れてみてください







BlogMaster

久しぶりで大当たり

2008-08-20
既に死んでいると感じ、テレコミから離れて3年。
あまりに暇だったので、久しぶりに暇つぶしにやってみたところ、自称○7と3で即アポがとれました。
カンが鈍っているらしく、相手の探りもロクに入れず、待ち合わせ場所に。
来ないだろうと思ってたのですが、とりあえず来ました。
自称年齢相応とは感じましたが、正直、可もなく不可もなくな感じで、期待で股間が膨らむこともなく、ご挨拶の後に歩いて5分のホテルに即IN。
涼しい部屋で落ち着くまで話しましたが、どこかノリが悪く、イヤな予感...
それぞれシャワーも浴びたし、ここまでくれば、やることやるだけと気を取り直して、いつものペースでPLAY開始。

<おっ!思ったよりも胸が小さい。ロリなオレとしてはウレシイ誤算>
なんて思いながら手抜きなしで、反応に応じた長めのクンニをしていたところ...
突然豹変したんです!
舌の動きだけでは追い付けないほど激しく腰を上下に振りだしたので、必死に(笑)クリに吸い付いて何とか軽くいかせたんですが、豹変したまま、まさにしゃぶり付くようなフェラに突入!
最初とはまるで別人のように淫乱モード。
<こりゃまたウレシイ誤算追加!>
濡れ具合を確認するつもりで指マンしたところ、思ったよりも反応が良いんで、そのまま続けてGスポ刺激に切り替えて、1度しっかりいかせました。

エッチのノリは悪くないのがわかったんで、クリ攻め用にローターを用意しました。
もう1度フェラで完全充電状態にしてもらって、いよいよ<いただきます>。
「生で良いかな?」と聞いたところ、「中出しじゃなければ良いよ」ってことで、「了解!任せて」と狙いを定めて、まずはノーマル挿入。反応も普通。
ローター併用でちょっと良さそうでしたが、バックでは枕に顔を押し付けてくぐもった声だったけど、結構大きな声を出してるようでした。
(そうやってお尻を上げるとは、わかってらっしゃる!)
その後、上になってもらったんですが、再び淫乱モードでサイクーッ!
ローターを当てる都合もあり、まっすぐ乗っかる感じになるので、こちらを向いているときは好みの小さめの胸がプルプルして、ちょっとローターを外して結合部分に目を落とせばヴィジュアル的に1番好きな画が!
むこうを向いているときは、全体重が乗って相当深く、ネットリ絡み付きながらチンポの先がコリコリしたトコに当たって、すぐに<中出しNGだからそろそろヤバイかも>状態。
普通はノーマルに戻ってフィニッシュなんですけど、バックの反応が良かったんで、またバックに戻して反応を見ながら良さそうなトコを集中的に突きながら再度ローター併用でいかせました。
「オレもいきそう。抜いたら咥えて!」で口の中に。
「手で根元しごきながら、強めに吸って」で全身に力が入っちゃうくらいのフィニッシュです。

1R終わって「思ったより小さな胸が好み」なことや、「積極的なことはサイコー」ってなことを話してたんですが、「もしかしてロリコン?」なんてストレートに聞かれちゃいました...
あっさりと「そうだよ」と答えときましたけど(笑)
カミングアウト返しのつもりなのか自分は「アニオタ」なんて言ってましたが、「コミケでコスプレなんてするの?」って聞いたら「したい!」なんて言ってました。
偏見は持ちたくないですけど、最初のどこかノリが悪かったのは緊張だけじゃない?なんて思いました。
「あんまり締りが良くない」なんて気にしてましたけど、よほどの締りでない限り、キュッと締め付けよりネットリ絡み付きに感じるんで、そう言って「とにかくオレにはかなり上級だよっ!」と言ったら、理解できずに不思議そうな表情でした。

1Rこなしたからか、こんな会話をしたからか、最初とはうって変わって打ち解けて、69に突入。
<2R目はまだムリ>と感じたので、「今後3ヶ月くらいに旅行とかなければ、毛を剃らない?」なんて、冗談のつもりで言ったところ、「良いよ。ロリコンさん(いじわるな笑い)」とのお返事!
おおざっぱには自分で、細かいところは私が剃って、思った以上の仕上がり!

時間が経過したからか、ツルツルだからか(笑)、69で2Rの準備OK!
こちらは余裕があるんで、最初から上になってもらって、たっぷり堪能しました。
むこう向きの深いのが気に入ったらしく、ほとんどこれがめいんでした。
でも何度かいきそうになって、いかずにを繰り返していたので、バックで良いトコを突きながらクリはローター攻めです。
すると、まさに痙攣しながら声もかすれた感じでいきました。
その後こちらもスパートで、フィニッシュを口元に持ていきました。

一息つくと、まるで寒い時のように小刻みに震えています。
何度かいきそうになって、いかずにを繰り返していたんで、最後がつよくいったようで、こんな状態になったようです。
間もなく震えはとまりますが。

3を渡すとき、「今日はピンチだから約束どおりもらうけど、今度はもっと安くて良いよ」だそうです。
その日のうちに何度かメールをやり取りしましたが、夏休みも終わって、今度はいつ逢えるかな〜です。


アダルトチャット
sex体験談
エンジェルライブ
Posted by sexfriend at 18:51:55Comments(0)TrackBack(0) │その他

付き合いの長いセフレ

2008-08-06
今日は、付き合いの長い¥セフレとやってきました。名前はカオリ、千葉の、20代後半、158cm42kg、Bカップ、乳首が小さく、乳倫も小さい、細身ですが、熟す一歩手前ですから、細身でも体に弾力と少し汗をかいたような綺麗な肌、といっても独身ですから、しわがあるわけでもなく、もちろん、お腹や腰に線なんて入っていない、顔は、高木美穂、中山美穂似の、目のくりっとした色白、仕事場でもノーメイクな子です。年同じなんで¥するのもおかしいと思いつつも、最初の約束ですからいつも2で会ってます。仕事は、ホテルの受付やってます。出会いは、有名な出会いサイトで知り合い、最初は高額をふっかけてきましたが、即逢うことをやめて、メールでお互いを確認していたら、低額であうようになりました。でも、最初逢った時に、私は2万の女なの?って言われたのが、記憶に残ってます。僕は笑ってましたが、心の中は、俺のメール話術の成果だと思いました。いつもそうですが、僕の下町から、高速のって1時間くらい、カオリの家までお迎えです。近くのラブホへgo、午後6;30です。お風呂にお湯満タンになるまで近況雑談っていっても1時間くらい話してます。彼女は、一緒にお風呂はいるのを狂ったように嫌うので、一人づつ入湯です。ビールを飲んで、ベットへ。カオリは、乳首さわっても、クリトリスさわっても感じやすい子で、すごく暴れるっていうか、体をくねらします。またすぐ濡れちゃう子です。僕のムスコも元気になったところで、フェラもせず、正上位の体制にもっていくと、必ず、カオリは生のムスコを手にもって、膣へ導てくれます。カオリの年になると、基礎体温しっかりとっているので、危険日以外は中出ししてもOK。導くのは、彼女の膣の位置が、普通の子より少し下にあるせいか、最初うまくはいらないのをしっているのだと思います。カオリの膣の中は、もうびっしょりなんですが、僕のムスコは乾ききっているので、カオリの膣が狭いせいか、挿入のときは、処女の子とやるように、少し入れては、ムスコを濡らして、って感じで入れないと、摩擦で痛くて入らない。
完全に入っても、かなりきつく、たまりません。20分くらい入れている間に、カオリは、2回ほど、僕の体をきつくだくので、2回いっているそうです。カオリの彼氏は、淡白で、かなり早いせいか。僕とのHは、本音では、H長い人は嫌いっていつもいいます。でも誘うと必ずOKなのが面白いところです。彼女がいうには、気持ちよいのとおりこして変になるから嫌だっていってます。なんだかんだで今日は、中へたっぷり出させていただきました。カオリは、いつも、中出したの?もう、でも今日は安全日だから、まあ いっか。って感じです。僕はいつもそんな時は笑っているだけですけど。そうこうベットにいると時間の過ぎるのは、早く、結局、ホテルでるのが11:30でした。カオリとは、唯一、他で¥であっている女の話を素直にできるていつも関心している中、なんです。これも面白い。普通なら引く話なんですけど。


逆援助交際
エッチ動画
即アポ体験
Posted by sexfriend at 19:12:04Comments(0)TrackBack(0) │その他

隣の若い嫁

2008-07-26
俺は40代バツイチ。
二年前に妻が男を作って家を出て行った。以来三人の子供を一人で育てている。
隣の30代の息子がある日結婚して戻ってきた。近所付き合いは長年してきたので、どんな嫁を貰ったのかお祝い物を持って行きながら見に行った。
20代後半の背が小柄な女性だった。
名前は由利、オッパイがでかい!
顔も可愛い、あの息子には勿体ない女だった。
ある日、隣の親子は嫁の由利だけを残しどこかへ出かけたみたいだった。
夕方、会社から帰る途中由利と、家の前で、話しをしてわかった。ちょうど子供達も出掛けていない。俺は、由利ともっと話しがしたいと思い、ケーキをわざわざ買いに行き、隣へいった。
チャイムを鳴らすとすぐに由利が出てきて半ば強引に家にあがった。息子たちは親戚に不幸があったらしく、二三日戻ってこないらしかった。由利のオッパイはかなりでかい。服の上からでもわかる。
しかもよい香がする。
俺はたまらなくなり、抱き着いた。
由利は体をくねらせ抵抗したが、無理矢理キスをしたらおとなしくなった。
いや、やめて下さい。旦那にいいつけますよ。
俺は構わず由利の着ていたシャツをビリビリ破いた。真っ白のレースのブラが出てきた。わしづかみしてもんだ。
あっや、やめて、
ブラを外し、大きなオッパイに顔を埋め、乳首にしゃぶりついた。乳首は小さめだが舌で転がしたり、すったりしたらすぐに両方とも固くなった。
一時間はオッパイをもてあそんだろうか。
由利も気持ちがよくなったらしく、抵抗しなくなった。
おもいっきり、足を開かせ、パンツの上からクリのあたりをこすったらもう、湿っぽい。
パンツを脱がせピンク色してまだ余り使ってないまんこに指を入れた。ぴちゃぴちゃ音がした。
あぁ〜んだっだめ
やっと言いつつ指を激しく動かすとすぐ昇天してしまった。
俺もぎんぎんになったチンポを由利のまんこにバックから入れた。
由利のまんこは磯巾着で締まりがいい、俺がもたない。
あぁ〜気持ちぃ〜
もっともっとついて
由利は自分から腰を振りはじめた。一回中に大量の精子を出した。余りにも気持ち良すぎた。
俺はまた由利のオッパイを弄り、由利も俺のチンポを扱きはじめた。由利はけっこう淫乱なところがあった。旦那のチンポが小さめでつまらなかったらしい。今では、由利にコスプレ、メイドの恰好をさせて野外で、はめまわしている。由利は俺の言うことをなんでも聞くようになった。由利は公園ではめるのがとくに好きになったみたいだ。
ベンチで裸にさせて俺の上にのり激しく腰を振る。そして知らない男達に、オッパイを触られたり吸われたりするのもいいらしい。次はどんなことしてあそぼうかな。


アダルトチャット
exチャット
エロチャット
Posted by sexfriend at 18:17:05Comments(0)TrackBack(0) │その他

即会い!即ハメ!

2008-07-18
出会い系サイトからメールが・・・
「即会い!即ハメ!」内容はお金がない、5Kで好きにしてというもの。
ふざけ半分で返信するも、今から行くとの返事。
2時間後・・・最寄り駅に到着とメールが。
どうせ嘘だろうと思いながらも行ってみると、写真に写ってた子がそこにいた。

後ろからこっそり近づき「5Kでいいの?」と声をかけると、「ホントに来てくれたんだ!ホテル行こ!」とやる気マンマン!

ホテルに入って5Kを渡し、早速いたずら開始!
余計なことは言わずにスカートに手を入れるとグチョグチョ・・・
「シャワーは?」と聞いて来たので、「一緒にはいろ」と2人でシャワーへ。

中で使用かとも考えたが、確認したいことがあったのでそそくさと出る。
財布の中を確認し学生証を発見!本当にJKだった!*8?って聞いてたけど*6!

出てくるなり抱きついてくるのでそのまま挿入!
逝きそうになりそれを伝えると「うん、安全日だから中でいいよ!」好きにしていいといわれてたからそのつもりだけど、これで問題なく出せる!

騎乗位で1発、正常位で1発。その後服を着させてパンツの脇からバックで1発!
横からも立ちバックも何でもOKなので、3時間の休憩で7発もww

学生証の写メを撮ってPCに送っておいたので、それを伝えこれからも精液便所にしようと思っていたら、向こうから「これからもあってくれる?」と言ってきた。
「毎回全部中だしさせてくれるならいいよ」というと、「いつでも中に出していいからこれからも会って」というので問題なくセフレにさせてもらうことに!

ホテルから出たあと、公園の障害者用トイレで更に3発!
外に聞こえそうな声で「お願い!中に出してください!」と叫んでいましたww


逆援助交際
アダルトチャット
裏ビデオ
Posted by sexfriend at 18:25:49Comments(0)TrackBack(0) │その他

変態女

2008-07-12
都内の高校生を中心に、出会い系とかじゃなくて、ナンパですけど。
出会い系って、どんなのが来るかわかんないじゃないですか。
街ナンなら可愛い子を選び放題ですから。
ま、セックスまで持ち込めるのは100人に声かけて1人位の確率ですから、まだまだです。

成功率高いのはやっぱ春ですね。
高校入学したばっかりで、まだ浮き足立ってる感じの娘をねらって。
中学のダサい制服から高校の可愛い制服になったってだけで女の子も浮かれてるし、制服似合うね、可愛いね。
なんて言ってあげると単純に喜ぶし。

去年おもちゃにしてた○年生の話です。
中学時代は三つ編みにして伸ばしてた髪を下ろして、お嬢様みたいな黒髪ロングで、広いおでこを見せてるのが可愛い。

駅前にいるところに声かけてみると、結構遠くから電車で通ってきてて、入学式が終わったばかりで、同じ中学の子はいないそうです。

そのまま繁華街に連れ出して、人混みの中ではぐれないように自然に手をつなぎ、腰に手を回し、お尻を触るまで1時間。
まだ痴漢には遭って無いって言ってましたから、いやらしい意図で男にさわられたのは初めてでしょう。
雑踏の中で尻を触られ、胸を揉まれても、恥ずかしくて声も出せない。
涙目でじっと初めて向けられた男の性欲に耐えてます。

公園のベンチで初めてのチュウ。
胸に触ってみると、すごくドキドキしてるのがわかりますね。

胸もんだり、スカートの中に手を入れたりしてると恥ずかしいって言い出すから、公園の便所に連れ込んで、初対面のチンポに初めてのフェラ。
同時に撮影も開始です。
中学時代はフルートを吹いてた彼女の唇にチンポの味と、扱い方を教え込みつつ、フェラ顔をアップで撮ってあげると首から上を真っ赤にしてしゃぶってくれます。
髪の分け目から透けて見える頭皮まで赤くなってましたよ。
全身が、チンポを突っ込む為の熱くて柔らかい肉って感じです。
まず一発、深々と咥えさせて射精しました。

いったん口から出して、口の中を撮影。
それから再度咥えさせ、回復するまでしゃぶらせます。
口の中に出したものは、特に指示はしませんでしたが、いつの間にか飲んじゃったんでしょうね。

再び反り返ったチンポを口から出して、手で触らせ、
「あゆみちゃんが立たせたんだよ」って言ってあげるとちょっとうれしそうです。変態ですね。

それから、自分でパンツおろさせてお尻を突き出させ、まだ毛の生えそろってない割れ目を指でいじくりながら、アナル舐め。
アナルにも敏感に反応してくれました。
クリも小さくて、指先の感覚で見つけられないくらいでした。

フェラしてる間に愛液たっぷり吐き出しててパンツべっとり濡れてましたよ。
割れ目の中をくすぐられて、アナルもほぐされて、お尻にキスマークをべたべた付けてあげてから、初マン体験させてあげました。

さすがに痛がってたけど、それ以上の興奮状態。
嫌悪感と羞恥心と性感がぐちゃぐちゃに繋がっちゃったみたいに、汚い便所で見ず知らずの中年男のチンポをしゃぶり、精液を飲まされ、処女を奪われることに興奮していたようです。
中に出すよ、って言うと、嫌がって離れようとしましたが、お望みどおり、深く抉りたて、○○歳の初心膣の奥におみやげザーメンを入れてあげました。

便所の壁にマジックで
 あゆみ 処女そうしつ 2008.04.10
って自筆で書かせて、顔と一緒に撮影して、その日は終了。

それからしばらくは毎日、駅で待ち合わせ、公園に連れ出して便所セックスを続けました。

アナルも徐々に拡張して、時間かかったけどはめられるようになりました。
その頃には、ノーパンノーブラローター入れ、制服の下の体には縄をかけて街を歩けるようになってました。
夏の盛りでしたから、よく見ると夏服の下の縄は透けて見えてましたね。

無線ローターのスイッチを最強にしてあげると、身悶えして、そうするとさらに縄が食い込むみたいで、太股に愛液が垂れるくらい感じてました。
耐えきれずにしゃがみ込むと、股間に縄が食い込んで、たまらず道ばたで四つん這いになっちゃった時もありましたね。
その後ホテルで「今日は牝犬になっちゃったねえ」って言ってあげると悦んで、体をクネクネさせて、体に食い込む縄の味を楽しんでいます。

便所の壁に書かせてた正の字が10個になったころ、妊娠が発覚しました。

もちろん堕ろさせましたが、こうなるともう、使い終わったな、という感じですね。

この子は、最初から変態でしたよ。
学校の成績は落とさず、家や学校では真面目な、普通の生活を送っていたようです。
オナニーも一人ではしたこと無いようです。


逆援助交際
アダルトチャット
エッチ動画
Posted by sexfriend at 19:02:37Comments(0)TrackBack(0) │その他

3Pになるのかな?

2008-06-26
昨日、2年ぶりくらいに2ショットをしてみた。
営業職だから比較的昼間に時間がある。
昨日もお客とのアポもなく暇つぶしにカードを買って車の中で携帯からかけていた。
だいたいすぐに繋がる。
積極的に話し掛けてくるのはさくらが多いので、そういうのはすぐにわかる。
で、7、8人目かな?21歳の女の子と繋がった。
女「今どちらからですか?」
俺「今?○○からで、車の中からかけてるよ!」
女「えー!凄く近いですよーー!、私も携帯から」

しばらく話してると、もう1人友達もいるらしい。
その友達にも代わって話もしてみた。
2人共感じがよさそうな気がする。

俺「で、今日は何?暇なの?」
女「うん、友達と暇してた」
俺「で、どういう人探してたの?」
女「え〜っと、割り切りだけど・・・いい?」
俺「別にいいけど、2人なの?」
女「そう!だめ?」
俺「いいよ〜、とりあえず近くだから会ってみる?」
女「じゃあ、○○でいい?」
俺「OK!15分で行けるよ!車は社用車だからバンだけどね」(会社ネーム無し)

すぐに待ち合わせ場所に向かった。うそでも距離的にいいかなと半分期待しないで走らせた。
すると、そこには相手の車が本当に止まっていた、中に女の子が2人乗っている
その車に横づけにして2人を見た。
すごく可愛い子が2人乗っている。
窓を開けて挨拶をした。むこうも挨拶をしてくれた。
最初に話した子も可愛いが、後から話した子はほんと可愛い!

俺の車の後部座席に2人して乗り込む。
援はJKの時に好奇心から1回した事があると言っていた。
で今日はたまたま暇すぎてティッシュの電話番号にかけたらしい。

昼ご飯を食べてないらしく、コンビニに寄って、好きなものを選んで買ってあげた
車の中で3人で結構盛り上がって、友達みたいになってきていた。
俺「ホテル行く?」
女A「カラオケでもする?」
女B「したい!したい!」
俺「じゃあ、行くか?」
この時点ではまだ女達の方からいくらとかは言ってこない。

3人でホテルに入った。
早速、おにぎり、お菓子を食べながら、カラオケを歌いだす2人。
俺も歌ったりして、H気分ではなくなっていたけど・・・

女B「お風呂入ろうかな」突然言い出した。
女A「入ろう!お湯入れるね!」お風呂場に向かった

お湯を入れて戻ってきた女達に俺は聞いた
俺「で、○○っていくらなの?」
女A「え〜、いいよ!ね、Bいいよね?」
女B「うん、楽しいし、別にいらないよ」
俺はびっくりした。そんなうまい話があるのかわからなかった。
もしかして俺が風呂に入ってる間に財布だけ持って、逃げるんじゃないかとか疑っていた。
念のためトイレの中で1万だけ靴下の中に入れておいた・・・笑

あとは彼女達を信じて、俺から1人で先に風呂に入った。
もちろん財布を彼女達のいる所に残して。
10分ほどで、風呂から出てみると彼女達はテレビを見ていた。

次に彼女達が2人で一緒に風呂に入った。
その時、自分の財布を見たけど、何も変わっていなかった。
20分ほどで、2人が風呂から出てきた。
パンティーは履いてるみたいだけど、胸の上からバスタオルを巻いていた。
女A「3人じゃ恥かしいから、1人づつでもいい?」
俺「いいよ、じゃあ誰?」
女B「じゃんけんにする?勝ったほうにしよ」
2人でじゃんけんしてた笑
結局友達の女Bが勝って先になった。
俺は心の中でラッキーっと少し思った。女Aも可愛いんだけどね・・

女Aはベッドから死角になる所にイスを持っていって、テレビを付けて見ていた。
女Bがベッドに入って俺の横に横たわった。
俺はすぐバスタオルを剥ぎ取り、女の体を見た。
胸はBくらいだが、綺麗な形で、色も綺麗な色をしていた。
パンティーがピンクなのが目に入ってきた。
顔を近づけキスをしようとしたら、積極的に舌を絡めてきた。
そのまま乳房を愛撫し、乳首をころがしながら、パンティーの脇から手を入れてみた。
もうそこは、ヌルッとした感じが手に伝わってくるほど濡れていた。
俺「もう濡れてるよ!」
女B「いやっ、恥かしい。」小さい声でつぶやいた。

思い切って布団を剥いで、女のパンティーを脱がした。
女の股間に薄い陰毛が生えているのが目に入った。
足を広げさせて、俺はゆっくりクリを愛撫し始めた。
女B「ん〜、はぁ〜、はぁ〜」息遣いが徐々にに荒くなっていく。
俺は乳首から下に愛撫をしていった。
女の体の足の間に俺の体を入れた。
目の前に足を一杯に広げ、息づくようなオマンコが目の前にあった。
それはテカテカ光って輝いて見えるほど濡れていた。
そっと、そこに口を持っていった。
「あっ!」女は少し大きな声を出した。
俺は構わず一番感じるクリを舐めたり、吸ったりして愛撫した。
「あぁぁーー、あっ、あっ!はぁ〜はぁ〜はぁ〜」
感じるらしく愛液がどんどん溢れてきていた。
友達に聞かれたくないのか、布団の橋を口元に置いて声を押し殺していた。
しばらくクンニした後、俺はまた彼女の横に移った。
今度は手で、彼女のぐちゅぐちゅになったオマンコを愛撫した。
すると、「あぁぁぁーー、イキそう!!」
俺「イッテいいよ!イッテごらん。」
女B「ああぁぁーーー、ダメッ!イクッ!ウゥーーン、」
両足がピンっとつっぱって彼女はイッテいった。

しばらく、彼女は放心状態だ。俺はそれを横でジッと見ていた。
俺のものはすでに先からヌルヌルのカウパーが全開だ。

彼女が少し落ち着いたので、キスをしながら、抱きしめていた。
今度は彼女が俺のものに手をのばして、軽く握ると上下に動かし始めた。
それだけでも十分気持ちよかった。
彼女が下の方に移動する。その瞬間、俺のものが暖かいものに包まれた感じが伝わってきた。
やさしく、ゆっくりと俺のものをしゃぶり始めていた。
唇でやさしく包み込むように上下に動いている。
自然に俺も声が出てしまうぐらいだ。

俺「もういいよ、こっちにおいで!」横に横たわらせた。
これ以上だと、我慢できなくなりそうだった。
俺は備え付けのゴムを取り出し、俺のものに付けた。

そっと彼女の足の間に入り、俺のいきり立った物を彼女のオマンコにあてがった。
そして、ゆっくり彼女の中に入っていった。
ゆっくり、出し入れしながら、挿入するが彼女のオマンコがきつく、
押し返されるような感じさえする。
根元まで入った。
入れてるだけで、ヒクヒク動いてるのがゴムをつけてても分かるくらいだ。
ゆっくり動き始めた。これは長くもちそうも無いなと思った。
また女Bは声を押し殺してるように小さい声で、喘ぎ始めている。

その姿が可愛らしく、我慢の限界に達していた。
俺「あっ、イキそう!イッテいい?」
女B「うん、いいよ!いって!」

同時に俺は腰を激しく動き始めた。
その瞬間、弾けるように、俺のものが一気に膨らんで爆発した。
何度も何度も、彼女の中で脈打っているのがわかる。
こんなにキツイオマンコも久しぶりだ。

落ち着いた所で、ゴムが抜けないように手でおさえて、俺のものを抜いた。
瞬間、彼女が「あぁーー!」と声を出した。

最高に気持ちよかった。この間30分くらいしか経ってないと思うが、凄く長く感じた。

女Aに「終ったよ〜」って声をかけた。

俺と女Bとで、軽くシャワーを浴びにお風呂場に向かった。
石鹸で、軽く洗いっこしながら、出てきた。

女B「○○聞こえた?」
女A「聞こえちゃった!笑」

しばらくまた3人で、食べたり、飲んだりしながら、しゃべっていた。

俺「女Aここにおいで!」ベッドに女Aを誘った。
正直出来るか心配だったけど、人が変われば出来るんだな〜笑

今度は女Bがベッドの死角に行ってテレビを見ていた。

結局4時間ほど居て、2人と1発づつした。
で、アドレスは女Aと交換してまた会おうねって事で待ち合わせの場所まで送っていった。
こんなラッキーな事もあるんだな〜^^


エロチャット
sex体験談
即アポ体験
Posted by sexfriend at 17:57:21Comments(0)TrackBack(0) │その他

ブログで出会った女

2008-06-18
出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」
彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。
程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。
やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「あ〜〜〜〜〜〜っ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・ダメ〜〜〜〜〜っ」と絶叫した後、見事に放尿。
「見ないで〜」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
立ちションを間近で見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は、興奮の絶頂にあった。
足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。
「折角だからさ・・・割り切って、楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。
そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせ、また挿入。
騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。
最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし、乳首を弄ぶ。
ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじと、チンポに手を伸ばし、俺の胸にキスをする。
だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。
「どうしたの?」
聞いた俺に、「年下に負けっぱなしじゃ、悔しいから・・・」
「ん?」と聞き返すと、「今度は私がハァハァ言わす番だよ」
気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。
慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね〜」
彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。
「たっぷり仕返ししてやるから〜」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は、両手を縛られ為す術なく・・・
やがて彼女はバッグからハサミを取り出し、チンポを摘んで・・・
切られると思った俺は、「やめてくれ〜」と絶叫。
「やめるわけないじゃん」冷たい視線が、俺に向けられ、そして、ジョキッ・・・

「エッチ出来なくなっちゃったね」と、嬉しそうに笑う彼女。
俺は自分の股間をまじまじと見た。
チンポは残ってたが・・・
陰毛が短く刈り取られて、まるで高校野球の坊主頭みたいに、青々としていた。
「おチンチン、切られなくてよかったでしょ?」
彼女はそう言うと、俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。
彼女は俺に顔を近づけ、自分の唾液と一緒に、口内の精液を俺の顔に。
そしてパックでもするかのように、それを俺の顔に塗りたくった。
「わたしにゴックンやオモラシさせたんだから、おあいこだよ」
またしても彼女は嬉しそうに笑い、携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」
そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり、彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。
俺のブログは、エロ記事を投稿したと言う事で、管理者より強制閉鎖となった。



アダルト援助交際
逆援助交際
エロチャット
Posted by sexfriend at 17:44:07Comments(0)TrackBack(0) │その他

11P

2008-06-06
サークルの飲み会でベロンベロンに酔っ払った子が、男と混じって素っ裸になった。
かなり上機嫌で普段からは考えられないほどノリが良く、男に乳揉まれても嫌がらずに笑ってる。
しばらくは同じく裸の男に後ろから抱えられて手マンされていたんだが、そのうちに本格的に性的な雰囲気に。

普段下級生に厳しく当たるお局様だったので周囲の女子も助けてやる気は全くないらしく、口先では「やめなよー」と言いつつも、「今口に(チンコ)当てたら咥えちゃうかもしれないからダメだよー」、「男子ぃ、みんなでまわしちゃうのは犯罪だよー」「中出したらやばいよー」なんて明らかに誘導発言ばかり。

男達もそれに乗じて次々にエスカレートし、かわるがわる生で挿入。
普段は目立たない部屋の隅にいるような陰気な奴もちゃっかりパンツ脱いで多対一の乱交に参加。
最初は胸や顔にかけていたんだがそのうちに「げ、誰か中出ししたろ!?」なんて驚きの声が飛び出し、そのままなし崩し的に全員中出しに移行してしまった。参加した男は多分10人以上。
最後のほうの順番の奴が2発目を済ませる頃になるともう、ゼラチン状に固まった精液の壷に挿入するような状態で、なんだかスライムとやっているような感覚だった。

で、部屋飲みだったから飽きた奴から勝手に寝たんだが、俺が昼頃起きたらその子がマジで欝になっていた。
他の女の子はいつのまにかちゃっかり帰ってしまってるし、男はみんな笑ってるだけだし。
といっても本格的に問題になっても困るので、アフターピル代だけ男で割り勘して解散した。

11P?に参加しなかった男も金出すのは理不尽だったが、参加した男にとってはこの上なく安い代償。
でもその女の子は本当に人生最悪の後悔なんじゃなかろうか。
ピルのおかげか妊娠はしなかったし、その子が中退したりすることもなかったけれど、他の女子からは完全にハブられてしまって、男子の中で居心地悪そうに過ごすことが多くなった。
卒業後の同窓会も、サークル主催の場合には一度も来たことがない。
学歴も収入も見た目も良くて性格も丸くなったのに、結婚しないままもう31。
当時は大学生活謳歌している子だったのに、その事件からは男と付き合ったって話すら聞いたことがない。


エロチャット
アダルトチャット
exチャット
Posted by sexfriend at 18:30:23Comments(0)TrackBack(0) │その他

婚約中の彼女

2008-05-23
僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。
今までの男性経験も少なく、僕とエッチしてからイクことを覚えたそうだ。
エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、
美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。
ところが今週の金曜日…。

仕事がかなり早く終わったので、
「彼女の会社まで迎えに行ってびっくりさせよう。今日は何もないって言っていたなぁ」
と思い、車を職場のある所まで走らせた。
17時前までに着いたのでビルの向かい側に車を止めて待っていた。
18時過ぎに彼女が会社から出てきたの
で、「今日は会える?」とメールをすると「女友達とご飯食べるから」と断りメールが。

あきらめて帰ろうとした時、黒いBMWがすーっと止まり彼女が乗った。
間違いなく運転していたのは男性だった。
何が起こったのかよくわからなかったが急いで、エンジンをかけ黒いBMWを追ってしまった。
車はレストランに入り、彼女と男性は入っていった。
しかも手をつないで。
180近くありそうな男性が145くらいの美貴の体を抱き寄せるようにして。
食事が終わるまで近くに車を止め、ずっと待っていた。
今考えるとストーカーに近い行為だけど、その時は全く考える余裕がなかった。
20時頃レストランから出てきた二人は再びBMWに乗り、20分ほど走って住宅地に入っていった。
そして、マンションの駐車場に入っていったので、見失わないよう急いで路駐できそうなところに車を止め、マンションの入り口に駆け寄るとゆっくりと移動したエレベーターは10階で止まった。
部屋を見失うと焦り、急いで外に出て10階を見ていると、一番西端の部屋の電気がついたのでしばらく外で待つことに…。

1時間ほど車の中から部屋の明かりを見ていると部屋の電気が消えた。
10分ほど消えた部屋を見つめていると自分の心臓が口から出るかと思うほどドキドキしていた。
僕は自然とエレベーターを上り、その部屋の入り口に立っていた。
ブザーに指をかけて押そうとしたが勇気がなかった。
ゆっくりドアノブを引くと鍵がなんとかかっていなかった。
「ここまでしたら犯罪…」と思いつつ、抑えることができなかった。

ドアをゆっくりと開け、靴を脱ごうとすると中から「ピチャピチャ」という音がしてきた。
耳を澄ますと「あっ、気持ちいい。すごいよ、す、すごい…ああっ、あっ」と色っぽい美貴の声が聞こえてきた。
もう頭の中は真っ白。
目が少し暗闇に慣れてきたのでゆっくりと奥に進む。
リビングの戸が少し開いているので覗いた。
そこには、全裸になった美貴と男がフラットになったソファーの上で抱き合っていた。
ちょうど二人の後ろから見る形となり、男の後頭部と彼女のオマンコがあらわになって見える。
男が美貴の両脚を開き、あらわになった花弁をピチャピチャ舐めていた。
電気が消えた10分の間にもう二人はかなり求め合ったようで、
クリトリスを吸われた彼女の体はビクッビクッと痙攣していた。

「もう入れるよ」と男が言うと、美貴は体を起こし「まだダメ」と甘えた声で止めて、男のペニスにむしゃぶりついた。
大きいペニスだった。
20cmほどの長さでサランラップの芯ほどありそうな太いペニスを、美貴は美味しそうに小さな口でほおばっていた。
玉袋から肉棒をゆっくりと時間をかけて愛撫した後、小柄の美貴の上に男の体が被さり、二人はつながった。
美貴の唾液でヌルヌルとなった太い生ペニスが美貴のヴァギナにゆっくりと沈んでいく…。
小柄な美貴のヴァギナは入り口も小さく浅いが、男のペニスを全て包み込んでいた。
そしてゆっくりと太いペニスがゆっくりと動き出した。
「あっ、あっ、すごい…いい」
10分ほど男が正常位で激しく美貴を貫いた後、男が「美貴、イクよ」と言い、彼女が頷いたのを確認して、男の腰がビクッビクッと脈打った。
美貴の奥深くにペニスを突き刺して、美貴の体の上で
男がぐったりと重なったのを見て全てが終わったような気がした。

中出しされた美貴の体もビクビクッとしばらく全身で脈打っていた。
男はペニスを抜かずに、そのまま美貴の体を抱え起こし、騎乗位で美貴の体を味わい始めた。
美貴は完全にイッてしまったようで「壊れるぅ〜」といいながら力が抜けていた。
しかし、美貴も男の激しい挿入に自然と腰が動き始めて、
最後にはすごいスピードで腰を動かし美貴から男を求めた。

「やすくんイクぅ〜」と叫ぶと今度は美貴が男の上で力なく崩れた。
男はそんな美貴から太いペニスを抜き取った。
美貴のヴァギナからは大量の男の白い精液が糸を引いて流れ出した。
僕にだって中出しをさせたことがないのにこの光景は絶望に追い討ちをかけた。
美貴から「やすくん」と言われた男がソファーに横になると、
当たり前のように美貴が男の汚れたペニスを両手で握り、しゃぶっていた。

男のペニスはまたすぐに上に反り返り、彼女を四つん這いにしてバックからペニスで貫いた。
「ああっ!ホント壊れるぅ…やめて…アアッ、いいよぉ〜」ともがき喘ぐ姿を見ながら、呆然としていた僕は、音をさせずに部屋を後にして車に乗った。

後のことははっきりと思い出せない。車を走らせ20分ほどして家に着きしばらくボーッとしていた。
ペニスを貪る彼女と彼女の体を楽しんでいた男の顔と行動がはっきりと思い出される。
23時頃メールで「今から、友達と電車で帰りまーす」とメールが入った。


アダルトチャット
2ショットチャット
エンジェルライブ
Posted by sexfriend at 18:56:23Comments(0)TrackBack(0) │その他

妻と同僚

2008-05-13
3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。
久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?
のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?
鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中を伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。

妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れてもう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。

この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・
確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・

同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」
「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」
「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」
「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」
同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、
一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。

自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。

妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
妻は視線を下に向けている。今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にもかかわらず
私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。

同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。
低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。妻の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。
妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」
「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」
同僚の眼を見つめながら妻は答えた。すでに状況はレイプではなくなっていた。

妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
その成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんを折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。
同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
豊満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。

妻が何度目かの絶頂に達すると、同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかしなにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。
(妻は、同僚の女になった。)

未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。
「中、中で出して・・」
脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。
私は二人に気づかれないように2階に戻った。
妻が寝室に入ってきたのはそれから2時間後、風呂上りの石鹸の匂いをさせていた。

妻と同僚の絡み合う姿が脳裏から離れないまま、私は一人寝室の天井を見つめて妻を待っていた。
同僚の手によって何度も何度も絶頂を極めさせられ、最後には中だしを乞うた妻。
夫である私にとってこれ以上の屈辱はない。怒りにも似た嫉妬の炎が私を眠りにつくのを許さなかった。
その光景を覗きながら興奮しパンツの中に射精してしまったにもかかわらず、再び私のペニスは膨張していた。
妻を抱きたい。心からそう思った。
同僚が蹂躙した妻の白く豊かな乳房を思いきり揉みしだき、
ついさっきまで同僚のペニスが差し込まれていた秘部に思いきり突き立て、
同僚の精液の残滓を私の精液で塗りつぶし、
夫である私こそが本来の所有者であるという証を妻の身体に刻みたかった。
しかし、妻はなかなか帰ってこなかった。悶々としながら時が流れていく。

ようやく妻が寝室に入ってきたのは、それから2時間が経ってからだった。
反射的に私は寝たふりをしてしまった。同僚との情事を覗き見ていたことを知られてはいけない。
妻は私を起こさないようにそっと寝室のつきあたりにある整理箪笥まで行き、引出しを開けた。
そっと薄目を開けて妻の姿を見る。妻はバスタオル一枚を身体に巻きつけている。
洗いたての髪から雫が垂れている。
同僚との情事の痕跡を消すために全身を洗ったに違いない。
引出しから取り出したパンティを穿き、バスタオルをはらりと取った。淡い光の下で妻の乳房が揺れる。
白いスリップを身につけると妻は私のほうに向き直った。慌てて目を閉じる。
妻は私が寝ているベッドに畳んでおいてあったパジャマを取ったようだった。しばらくして妻がベッドに入ってきた。

石鹸の香りと妻の体臭が混じりあった匂いが私の欲望を刺激する。妻の身体に手を伸ばした。
「ん・・どうしたの」けだるそうな声で妻が答えた。
「3週間ぶりだもん、いいだろ?」
「・・お酒飲んじゃってるから、眠いの・・それに、ちょっと疲れてるかな・・」
酒のせいで眠いというのは理解できる。
しかし同僚との激しいセックスで疲れたから夫である私との営みを拒否するとは。
再び妻への激しい嫉妬心が燃え上がり、強引に妻のパジャマを脱がせて乳房を揉む。
耳たぶを舐めまわし首筋に舌を這わせると妻の身体に鳥肌が立つのが判った。感じ始めている証拠だ。
スリップをずり下げて両方の乳房を下から搾り出すように露出させる。乳首は既に立っていた。
両手で揉み上げて乳首に吸い付く。妻の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めている。
私は自分がいつもより乱暴になっているのが判った。妻をメチャクチャにしたかった。
さっきまで同僚の責めに対し狂ったようによがり声を上げていた妻を壊してしまいたかった。

私のペニスはこれ以上ないほど固くそそり立ち、興奮のあまり先端からはもう透明な液体が滲み出していた。
妻をうつ伏せに転がし、腰を高く上げさせる。パンティをパジャマのズボンごと引きずりおろした。
白く大きな尻が目の前に現れる。さっきまで同僚が掴み、後ろから突きたてていた尻だ。
亀裂からはすでに愛液が溢れ出し内股まで濡らしている。
妻の肉体は感じやすいほうだが、こんなに濡れているのは見たことがない。
同僚との情事の残り火に火が点いたからだろうか。そう思うとなおさら私の嫉妬心が燃え上がる。
妻の亀裂をよく観察してみると、大陰唇は赤く腫れ上がったように充血していた。
同僚のペニスに擦られたせいだろう。私は指を妻の亀裂に差し込みかきまわした。
枕に顔を埋めたまま妻が「あうっ」と声を上げる。

亀裂からは止めど無く透明な愛液が流れ出し、グチュグチュと音を立てている。
内壁が蠕動し指に絡み付く。妻の絶頂が近い。
くぐもった喘ぎを漏らしながら妻はゆらゆらと腰を動かして、自ら登りつめようとしている。

その時私の視界にあるものが飛び込んできた。妻のアヌスが微かではあるがひくひくと蠢いている。
脳裏にあの衝撃的な情景が蘇ってきた。同僚がバックから責め立てながら妻のアヌスに指を差し込んでいた、あの光景。
妻のアヌスへの刺激を試みた事は今までに何回かあったが、すべて強く拒絶されていた。
しかし、同僚は妻のアヌスへの指挿入をあっさりと果たし、妻はその行為に強く性感を刺激されていた。
「いやっいやっいやぁぁっ、狂っちゃうーっ、お、お尻なんてっ、いやーっ、いくーっ」
もはや絶叫に近い声を上げて、自分から腰を振りたてていた妻の姿。
夫である私に触れることを許さなかった聖域を赤の他人である同僚に弄ぶことを許し、その指のもたらす快感に狂った妻。
目の前で物欲しげに蠢くアヌスは、妻の裏切りの象徴に映った。

亀裂から指を引きぬき、愛液をたっぷりとアヌスに塗りつけて人差し指をめり込ませて行く。
妻がびくっと身体をしならせ、「ひぃっ」と声を上げた。
構わず指を押し込んでいく。めりめりと筋肉が広がっていく感覚が指先から伝わってきた。
第2関節まで差し込んだところで一旦止め、前後に出し入れを始める。
ぎゅうぎゅうと締め付ける感覚が徐々に弱まってくる。
「いやっいやっいやっ・・ああっ、お尻なんてやめてっ、あううっ」
妻は顔を左右に振り、髪を振り乱しながら私の行為に抗議していた。
しかしその言葉とは裏腹に妻の亀裂からは愛液が溢れだし、
糸を引きながらシーツに垂れ、染みを作っている。

私は指を引きぬき体勢を整え、ペニスを妻の秘部に突き入れた。ぬるぬるとした感覚がペニスを包む。
妻の腰をがっちりと掴み、しゃにむに突き立てた。妻の尻と私の腰がぶつかり合いパンパンと音を立てる。
絡みついた襞がペニスを断続的にきゅっきゅっと締め付け、射精を促し始めた。
バックからの責めがあまり好きではなかったはずの妻が、口を半開きにして悶える。
「ああっ、いやっ・・凄い、はあぁ・・ひぃっ」
両目をつむり眉間にしわを寄せながら快感を貪っている妻。
だらしなく開いたままの口からよだれが一筋垂れている。
その表情のあまりの淫靡さに私自身興奮の限界が来ていた。
我慢しきれずそのまま妻の膣内に精液を暴発させた。
私のペニスは何度も妻の体内で脈動を繰り返し、大量の精液を吐き出し続けた。
最後の一滴まで残らず出し尽くすまで私は妻から離れようとはしなかった。
それこそが妻に対する夫である私の所有者としての刻印だからだ。

しかし妻にとっては不満の残るセックスだった事も否めなかった。
絶頂直前まで押し上げられ、あと一歩の所で放り出されたのだから。
「3週間ぶりだもんね、仕方ないわよね」
慰めにも、諦めにもとれる言葉をぽつりと漏らし、妻は背中を向けて眠りについた。


エロチャット
エンジェルライブ
即アポ体験
Posted by sexfriend at 18:29:04Comments(0)TrackBack(0) │その他
Copyright(C) 2005 BlogMaster All rights reserved.
人妻 パラダイス人妻 告白メル友 募集出会 系出会 サイト出会い出会 喫茶無料 出会sm ボンバー援助 交際 メル友人妻出会 系 サイト不倫 してみませんかセフレ出会 ステーション知合い 人妻不倫セックス フレンド出会 掲示板