★ 装着すれば目の前に大画面が出現します。
★ 画質が売りのGVDシリーズで、バーチャル空間を独り占め。
GVDシリーズ最高峰機種 510-3Dは92万画素の高解像度モニターを搭載。
92万画素の高解像度モニターを搭載し、眼にダメージの少ない液晶ディスプレイを採用している為、長時間の使用でもストレスフリーのモニター環境実現します。
40インチのモニターを2メートル程はなれた距離からみているような感覚は、まさに映画館そのものです。日頃、メガネをご使用されている方でもアイパットを外せば問題なくご使用いただけます。
(ご注文は画像をクリックしてください)
VGA端子(モニター端子)を標準装備しているのでパソコンモニターとして使用可能。目の前にデスクトップ画面が現れます。パソコンで楽しんでいた動画、ゲームはもちろん、寝転んでネットサーフィンも可能です。
また、S端子を標準装備していますのでAV機器から、より高画質な映像でお楽しみいただけます。
★ 本格3D表示機能で、驚きの立体感を体験して下さい。
パソコンで表示される3Dグラフィックを忠実に立体表示させる機能を搭載しています。3Dゲームなどでお馴染みのリアルタイム3Dポリゴンを物体の奥行きや動きに応じて左右のモニターに異なる映像を表示し、あたかも手前に飛び出しているかのように表示させる機能を持っています。
また、NVIDIA社の3D技術との同梱ソフト【HERO STEREO THEATRE】の組み合わせで、映画などの2D素材を擬似3D映像に変換できます。
※3D機能をご利用の際にはPC(Windowsのみ対応)、NVIDIA GeForce FX5200以上のスペックのグラフィックボードが必要となります。
★ 幅広いアクセサリーでAV機器とも簡単接続
豊富な付属品を最初から同梱していますので、DVDプレイヤー、ポータブルプレイヤー、TV、テレビゲームといった各AV機器とも簡単に接続が可能です。別途ご購入いただくものは一切ありません。ご購入いただいたその日からご使用が可能です。
ステレオイヤフォン採用
ステレオイヤホン採用で劇場のような臨場感のあるサウンドを再現。
専用コントローラーを装備
専用コントローラーで視聴中の映像のコントラスト、明るさ、サチュレーション、シャープネスを調整可能。ヘッドセットを外すことなく快適操作。
●3D映像の効果と実力について
510-3Dはパソコンとの接続によって擬似的な3D効果と本格的な3D映像のどちらも表示できます。特にリアルタイムのポリゴンのゲームやパソコン上で計算しながら表示している3Dのプログラム等を見ると、本当に飛び出して見えるのです。
GVDシリーズでは2M先に○○インチのスクリーンが出現すると言った表現でバーチャルスクリーンの体感イメージを表現していますが、装着すると確かに現実ではちょうど2Mくらいの位置にスクリーンが見えます。
その面に映る映画やTVを楽しむ訳ですが、3D効果が強く効いている物体に関しては、このスクリーンの面よりも飛び出て見えるのです。
距離にすると1M程度手前に物体を見せる事も出来るので、自分とスクリーンとの中間くらいまで飛び出してくる様は本当に面白い。
3D効果と言ってもよく実感できない商品が多いが、510-3Dはパソコンからの3Dプログラム情報を受け取り、物体の奥行きに対して左右のモニターに視角差を作って表示させているので、忠実な3D表示が可能なのです。
●大型ディスプレイとヘッドマウントディスプレイの違いについて
最近では大型のプラズマTVや液晶TVの普及率も高く、実際に大きな画面で映画やゲームを楽しんでいる方も多い事でしょう。
我が家には42インチのプラズマTVがあるという方はヘッド・マウント・デイスプレイなど必要ないと思ってしまうかも知れませんが、実は比べられない大きな違いがあるのです。
それはバーチャル感覚です。
もしGVDシリーズを購入されたなら是非ともリアルな3Dゲームをプレイしてみて下さい。(特に主観視タイプのゲームがオススメです)ゲーム中に左へ方向を変えたり、後ろから敵が現れた時には本当に首を動かしてキョロキョロしたり、思わず振り返ったりしてしまいます。
この感覚は大画面TVにはありません。50インチの大型TVでゲームをプレイしても本当に首が動いたり、後ろにコケる人はいないハズです。
自分だけの空間を創れるヘッド・マウント・デイスプレイの方が圧倒的にその映像世界に入り込み、集中することが可能です。5.1チャンネルのスピーカーで楽しむ映画の臨場感も良いですが、イヤホンにヘッド・マウント・デイスプレイの組み合わせで見ると、もっと違うリアルな臨場感が生まれます。
例えばホラー映画ならぜったいに映画館で見る以上に怖いハズです。違うとわかっていても、自分がその中にいるような錯覚をしてしまうのもヘッド・マウント・デイスプレイだからなのです。



