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駄目お兄ちゃんと実在しない妹が会話を繰り広げるブログ


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ブログペットはぱんこといいます
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2月15日

2007-02-15
「ひっさしぶりだねぇ〜」

「お兄ちゃん、放置しすぎ…」



「俺だって結構忙しいんだぜ?」

「…よくそんなこと言えるね…」



「つーわけで寝る!!おやすみ!!!」

「おやすみ〜。ホント、意味のない更新…」

Posted by yuka at 23:01:37Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

12月15日

2006-12-16
「おにいちゃーん」

「ん?」


「寒いよ〜」

「寒いねぇ。。。」


「雪ふったよー」

「今は降ってないから…」


「お兄ちゃん、何してるの?」

「あー、ネカマ…
じゃないか
ネットでオカマってカムしてるキャラ…」


「お兄ちゃんって本当に下らないこと好きだよね…」

「まぁなぁ。
うんこで笑えるかどうかがいい人間かそうでないかだよな」


「…」

「いやー、だって純粋ってことじゃん?」


「それはそうかもしれないけど…」

「あー、お腹空いたなぁ
お前なんか作ってよ?」


「えー。面倒〜」

「俺も面倒だもん。。。」


「結局あたし達似たもの同士なのかな。。。」

「そうかもね」

Posted by yuka at 01:38:10Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

12月7日

2006-12-08


「やぁ久しぶり!」

「久しぶりすぎだよ、お兄ちゃん!!」


「いやぁ、本当にそうだねぇ
何か色々と忙しくてさぁ…」

「何してたの?」


「んー…
いや、何も…」

「駄目じゃん…」


「あー、この前服買ったよ」

「あー、あのギャルっぽいやつ」


「…本当、何で俺ってそんな服着てるんだろう?
…まぁ、好きだからいいや」

「何でだろうねぇ
しかも別に違和感ないあたりがねぇ」


「だから本当にネタなんかねぇや…
ミニスカートを買ったくらいです」

「キモ〜い(笑)」


「いいじゃないか。
なんだかんだで男ってバレないんだし…」

「ヘンな世の中だね(笑)」


「あーつまんねぇなぁ…
なぁ、何か面白いことない?」

「ねーよwwwwww」


「コンビニでも行くかぁ」

「こんな時間だとコンビニくらいしかやってないしね(笑)」


「そうそう。。。
何でこんな生活してるんだろ。。。」

「(´Д⊂ モウダメポ」


「うん。俺もそう思う
再チャレンジウォーカーにでも登録しようかと思うんだ」

「それがいいね(笑)」

Posted by yuka at 04:11:39Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

11月23日

2006-11-24


「(=゜@゜)ノゐょぅ
ブログペットって知ってる?」

「何ソレ?」


「ブログの言葉をペットが覚えて話すらしいんだ」

「へー。面白そう」


「こいつだよ。ほら…」

「えー。超かわいいんだけど!!」


「だろー?名前はぱんこな」

「パン粉?」


「パンダだからさ」

「……何その安直なセンス…」


「いいだろ、かわいいし」

「…ま、いいかぁ」


「それにしても、このブログから言葉を覚えるんだぜ?」

「大変だよね、こんな変態ブログから覚えるなんて(笑)」


「いや、すっげーいいことだと思うんだが…」

「どこがだよ…」


「まぁ、とにかく2人でこいつを育てていこうじゃないか」

「そうだね。ペットなんて随分と飼ってなかったし」


「そうそう。ハムスター以来だよ(笑
こいつは噛む心配もないからいいね(笑」

「本物のパンダだったら噛んでくるかもね(笑)」


「つーわけだが、最近眠いよな
寒いのも眠いし、暖房つけて暖かくてもねむい」

「だねぇ。本当にどうにかしてって感じ」


「次回はこの状況の打開策を考えようか」

「うん…」

Posted by yuka at 04:34:19Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

プププ

2006-11-17
11月16日

「見てみてみてみて!!!!」

「なにお兄ちゃん?」


「このテキスト見て!!!」

「…何このキモい会話?」


「これさー、俺とヘンなやつのチャット!!」

「…え?」


「こいつ、ネカマに引っかかってやがるのwwwwwww
俺がこの女wwwwww」

「wwwwwwww」


「こいつ、本当に女だって思ってるのかな?w
それともえろい話できればなんでもいいのかw」

「男だって知ったらショックなんじゃないかな?w
後者だったらある程度慣れてる人だよねwww」


「まぁ、それはそれでいいけどさw」

「www
お兄ちゃん、悪いことしてるなぁww」


「でもいいじゃんw
お互い楽しめてるんだからw」

「確かにお互い楽しんでるんだろうけど、楽しみ方が違うよね(笑)」


「まぁなw
お前の相手は"男"なんだよ!って言ってみたいわwww」

「お兄ちゃん、面白いね(笑」


「いや、俺の相手してたやつのがおもろい(笑)」

「まぁ、そうかもしれないけど(笑)」


「俺に向かってさ
"処女ですか?""痛かったですか?"
"一緒にいたら犯すよ"
とかバカじゃねーか?!www
お前の会話の相手はお・と・こwwww」

「ちょっと哀れだねぇ(笑
でも無差別に話しかけるからいけないんだよね
ネットなんか誰が嘘ついてるかわかんないのに(笑」


「そうそう(笑
写メ頂戴とかさ、絶対に適当な画像でもばれないんだろうな(笑)」

「駄目だよ、他人に迷惑かけちゃ(笑)」


「分かってるって(笑
別に俺の写真で、顔をよく見えないようにしてもいいけどねwww」

「それはやめて(笑)
万が一を考えるとね(笑)」


「わかってるってー
しかし大物が釣れると嬉しいよねw」

「釣りなんだw」


「そりゃそうだろwww
この手ので一番うけるのは古式若葉タンだよねwww」

「あれかぁ…(笑)」


「あれくらいのがつれねーかなぁww」

「つまんない趣味だね(笑)」

Posted by yuka at 04:26:07Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

11月14日

2006-11-15

「で、ストーリー的には続いてないですが…」

「続くって書かないことにしようよー、お兄ちゃん」


「そうだな…
でも俺たちの人生をそのまま書いてる訳でさ
生きてる限りは"続く"んですよ」

「なにそれ(笑)」


「かっこいいだろ?」

「バカっぽい(笑)」


「…そーでっか…
っていうかさー、聞いてよ
おばちゃんにさー
"美少年だね。美しい。女の子だと思ってたよ"
とか言われたのよ」

「あはははははは」


「お前、笑いすぎ」

「あははははははははははは」


「本当、笑いすぎ」

「美少年ってwww
美少年だったらもっとモテてるよ〜wwwwww」


「俺もそう思う」

「面白すぎです、そのおばちゃんwwwwwww」


「でも、若い女の子からも結構言われるんだけど('A`)」

「あははははははは
死ねwwwwwwwww」


「笑いすぎ&唐突にイジメすぎ」

「とにかく、勘違いしないでください」


「してないです。だってモテないし
そもそも家から出ないから出会いがありません('A`)」

「ちょっとは外行こうよー」


「ネットと音楽だけが趣味です
アニメもゲームも飽きました
テレビ見ません…」

「それはやヴぁいね、人間として
更正しないとね」


「嫌だ」

「何でよ?」


「今のままが面白い('A`)」

「はぁ…
だからモテないんだよ」


「モテなくても今のままがいい('A`)」

「本当に終わってるねw」


「笑いながら言うなよ…」

Posted by yuka at 09:34:53Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

11月13日

2006-11-14

「ふぅ…」

「アレ?またあんまり元気ないね?」


「なんかさ…」

「どうしたの?」


「虚しくなってきたんだよな…」

「何が?」


「…エロゲーを毎週積み上げていくことが…」

「…
嘘をつくなよ!!」


「いてて…
確かに今のは嘘だけどさ…
何か虚しいよな」

「…どうしたの?」


「んー
生きるって、辛いよな」

「何?いきなり」


「んー…
虚しいさ…
生きるというのは…
明日を迎えるというのは、また時が過ぎていって…
自分の無限に思えた可能性がなくなるだけだからなぁ…」

「…」


「昔を思い出してみろよ…
俺たちには無限の可能性があったんだ…
今では可能性なんてどんどんなくなるだけだ……」

「…お兄ちゃんらしくないなぁ…」


「ふと気づいたのさ。
俺にはそんなに時間はないと
毎日、何を学んでいるんだろう?
俺は今まで何をやってきたんだろう…
本当に虚しいよ…」

「…ところでお兄ちゃんさぁ…」


「…ん?」

「クリスマスケーキ予約しない?」


「……いいねぇ…」

「やった」


「でも、何が食べたいのさ?」

「苺ショート!!」


「そうかぁ。定番だなぁ
ティラミスはどう?」

「それもいい」


「じゃあクリスマスになったら持って来るわ
つーか、明日持ってきてもいいぞ」

「マジ?!」


「うん」

「楽しみにしてるね!」


「ぉぅ
まぁ、待っとけ」

「うん」


続く

Posted by yuka at 07:23:45Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

11月12日

2006-11-12

「寒いねぇ…」

「お兄ちゃん、いきなりローテンションだね」


「寒いからねぇ…」

「確かに寒いけど…
だったら家の中とは言えキャミ一枚をやめれば?」


「ラクだからねぇ…」

「下もスカートだし」


「ラクじゃん?」

「……」


「まぁ、似合ってるんだからいいじゃないか」

「…そうですね」


「なんだよー、醒めた反応だなー」

「まぁ、普通に女のコだよね…
男だと知らなければ全然いいとは思わないけど…」


「む…
確かにそうかもなぁ…」

「そうでしょ
男だからかわいいのが価値あるんだよ」


「…まぁ、いいや
それにしても寒いよね
こんな寒い中、徹夜でヨドバシに並んでPS3を買った人がいるってんだから、そりゃー驚きだよね」

「確かにね…」


「俺には絶対に出来ない芸当だね」

「あたしも出来ない…」


「まず並ぶって厳しいよね
どんな天候でも
さらに暑かったり寒かったりすると最悪!」

「うんうん
でも…お兄ちゃんは真夏のコミケで並んだことがあったんじゃなかった?」


「あれは最悪だったよ!!
間違いなくこれまでの中で一番弱った時間だよ!!」

「あれは対策してないお兄ちゃんもおかしいけど…」


「…なめてました。ごめんなさい…」

「今度は対策していこうね」


「いかねーよww
同人イベントなんか行くかよwwww」

「コスプレしないの?」


「…コスプレはしたい…」

Posted by yuka at 14:07:52Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

女性ホルモン2

2006-11-03
「給料がキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!よ」

「おつかれ、お兄ちゃん」


「給料がキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!よ」

「しつこい(笑)」


「これでようやく寒い服ともお別れさ」

「とか言って肩出しとか買うんじゃないの?」


「その可能性は否定しないがね」

「結局はファッション性重視なんだよねぇ…」


「で、前回の続きぃ」

「えーと…どこまでいったんだっけ?」


「それは前回を読んでね」

「不親切な…」


「はい、話を戻して…
だから中々難しいと思うわけです
あとね、ホルすると性欲なくなりますよ
ジャニーズの人って性欲ないの?
そういうイメージは全然ないんだけどね」

「確かに、恋愛は色々ありそうだけど」


「恋愛っていうのなら俺だって普通に…
元々そういうのに淡白だから、人に比べてはないけど…
でも、肉体関係はいらないってなっちゃうしね」

「まぁ、個人差もあるんでしょ?」


「そりゃそうだけど、多分普通の男性の1/50もないよ」

「どれくらいかよく分からないけど(笑)」


「とにかく、殆どなくなるってことさ」

「うん」


「まぁ、そういう問題(?)もあると
ということでジャニーズ女ホル説はあんまりないかなぁ…って」

「なるほどね」


「ただ、植物性のはあんまりきかないんだよね
俺は使ったことないんだけど…
だからありえるかも知れない
これは女性ホルモンというよりはサプリメントだね
コンビニで売ってるようなのと大して変わらないんじゃないかな」

「なるほどね」


「他にはアンチアンドロゲンとかもあるけど…
あれも結局は胸出るしねぇ…
んー、やっぱりあんまり考えられないよね
サプリなら普通にあるでしょう」

「なるほどねぇ
ちなみにお兄ちゃん、胸は?」


「んー…もう殆どないね
つーかさ、体質なのかあんまりなかったんだよ、女性ホルモン使っても
一時期でかくなったなーとか思ったんだが、太ってただけだったしな(爆笑)」

「あはは
今は殆どないってことかぁ」


「まぁねぇ
つーことで安易に女性ホルモンに手を出すなよ!(笑)
男性不妊になるからな!」

「お兄ちゃんは?」


「もうなってる(笑)」

「あははは」


「普通の男性なら笑えないけどね(笑)」

「お兄ちゃんは別にいいじゃん(笑)」

Posted by yuka at 18:48:20Comments(0)TrackBack(0)2人の会話

女性ホルモン1

2006-10-31
「もう10月も終わりだねぇ…」

「お兄ちゃん、何で急におとなしくなってるの?」


「もとから大人しいけど…」

「何か違うんだよねー」


「ところでさ、ジャニーズって知ってる?」

「…
……
………お兄ちゃんは馬鹿ですか?」


「真顔で言うなよ…」

「知らないわけないでしょ。
そんなのを聞くお兄ちゃんの脳が心配になったんだよ」


「まぁ、知ってるよなぁ…
でね、ネット見てたらやっぱりあるわけよ
"ジャニーズ女性ホルモン疑惑"」

「まぁ…ねぇ…」


「で、個人的見解を述べると
"それはないんじゃないかなー"
って思うわけ
植物性のサプリとかなら別だけどね
まず、女性ホルモンって服用or注射してない人にとっては謎が多い薬だと思うんだよね」

「それはそうだよね」


「で、元使用者の立場から言えば…」

「あ、ここで新たな設定。
あたしのお兄ちゃんは前に女性ホルモンを投与していました
経口薬と注射両方使ってました
解説終わり」


「うん…で、考えたんだけど…
やっぱりあんまりなさそうだなって思うよ
大体さ、女ホル使うと一番最初に感じる変化ってのは胸だと思う、個人差はあるにしても
例えば髪質や肌ってのは多少はあるが、元からの質によるしね
そんなに急に変わるものではないし…
俺の場合は昔から髪さらさらで肌きれいだったから…」

「何か聞いててむかついてくるね(笑)」


「まぁまぁ…で、顔に関してはそんなに変わらないよ
まぁ、確かに変わると言えば変わるが、整形とか、そういうレベルではない」

「そりゃそうだよね。
ニューハーフの人とかホルモンして、性転換して、整形して…とか多いじゃん」


「うん、そうなんだよね。
他に髭とか体毛なんだけど、これは第二次性徴前からしないと大して変わらないよ
それにそんなことをしたら美形な男や美少年じゃなくて、女になってしまうね、見た目に関して言えば
美形=女っぽいではないしね」

「うん。どう見ても女だけど不細工ってのもいる訳だしね、言葉悪いけど」


「そうそう。
あと女ホルの副作用としては鬱があるよね。
俺も一時期は本当に辛かったし…まぁ、他にも原因があるんだけど…
だから、中々ああいう露出する商売してると苦しい時が多いんじゃないかなぁ
そういう時は鬱じゃない他のメンバーがトークしたりしてかばってるのかもしれないけど(笑)」

「何かそういうネタでボーイズラブの同人誌出来そうだね(笑)」


「おい、俺のネタは盗むなよ!!(笑)
ここまでを整理すると…
・女性ホルモンでまず感じる変化は胸
・髭、体毛はあんまり変わらない
・顔は変わるといえば変わるが、元のパーツはかわらない。整形ではない
・鬱になることもある。中々ああいう商売は難しいのでは?
こんなところだな
では続きは次回」

「じゃあまたねー」

Posted by yuka at 17:21:13Comments(0)TrackBack(0)2人の会話
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