残り5名様のみの募集!30日間無料レッスンを行います。
期間中に受講生になられた方は、
翌月のレッスン料は半額です!
ゼネハーズ音楽院のレッスンを受けると
いままでの常識が音を立てて崩れ去ります!
ゼネハーズ音楽院ではハンガリー式レッスン方法を取り入れているため、最高でも5人までしかレッスンをすることが出来ません。
ハンガリー方式は、普通の音楽教室と違ってレッスン時間がどうしても長めになってしまうのが特徴です。
さて、何故、私が赤字を覚悟してまでこのような事を行うと思いますか?
それは、私がハンガリーに行って学んだ結果、日本の流れ作業的なレッスンをしないと心に決めたからです。
せっかく時間とお金を費やすならば、本物を選んで下さい。
本当の音楽を伝える場合、ただ、技術を教えるのではなくお互いの信頼関係やコミュニケーションなど、心理的な要素が上達する上で、もっとも重要なカギになっていくのです。
また、忙しくて時間がなく自宅で練習できない方でも、このハンガリー式レッスンを受ければ確実に上達することができます。
私は大きなリスクをしょってでも、本物を伝えたい。私が30日無料レッスンを強く提案しているのは、このためなのです。
あなたが本物の音楽に触れる事で、あなたの人生が素晴らしくなって行くことをこの30日間で実感してください。
30日間無料レッスンのお問合せはお気軽にどうぞ!
僕は野球少年でした。
毎日、バットとグローブさえあれば幸せでした。
そんな幼少期を過ごしていたのですが、ある日、頭を殴られた衝撃がありました。
それはブラスバンドとの出会いでした。それとホルンとの出会いでした。
ホルンの音は、僕を別世界に連れて行ってくれました。
この日以来、僕の親友はホルンという楽器になりました。
逆に、やればやるほど、この楽器は難しいという事が分かってきました。
毎日、毎日、唇から血が出るくらい練習をしました。
そんな学生時代を送っていた頃、ホルンを専門的に学びたい、
という気持ちが芽生えて来ました。
僕は音楽大学に行きたいという「夢」に変わりました。
「夢」には壁がつきもので、僕も例外ではありませんでした。
音楽大学に入れたとしても、費用がもの凄くかかる事を知り愕然としました。
ある日、意を決して両親に夢を語りました。
「東京の音楽大学に行って専門的に勉強をしたいんだけれど・・・」すると、
父は数分黙った後、僕の目を見て言いました。
「もし、試験に受かったら、許してやる」と一言だけ呟きました。
僕はさらに練習量を増やし、今まで弾いたことのないピアノも毎日4時間以上練習しました。
受験が終わり、結果が出ました。
「合格」
僕は飛び上がって喜びました。両親にもすぐに「合格」の知らせをし、喜んでくれました。
しかし、喜びも束の間、入学金、学費、の問題が出てきました。
僕は複雑な心境で沖縄に戻りました。勇気をもって学費の事を親に言い始めたとたん、
父は僕を遮って、言いました。「心配するな、お金は借りれる事になったから」
僕は涙が止まらなかったです。
僕は数ヵ月後、夢いっぱいで音楽大学に通っている自分がいました。
大学2年生の頃、僕の夢は留学になっていました。
それは、たまたま聴いたCDがもの凄い演奏だったからです。
演奏者の名前はフィレンツ・タルヤーニというハンガリー人でした。
僕はこの人の下で学びたいと強く思い、どうしたらこの人からホルンを学べるのか、
かなりの時間を使って調べました。
ハンガリー国立リスト音楽院の試験に受からなければ、タルヤーニ先生に師事することが出来ないことが明らかになった。
僕は卒業と同時に、リスト音楽院の試験を受けるため、コネも何も無い状態でタルヤーニ先生に会う夢だけで渡欧しました。
ハンガリーに着くと、一目散にリスト音楽院に行き、タルヤーニ先生のレッスン室の扉をノックしました。
タルヤーニ先生はドイツ語は話せるが英語はまったく話せませんでした。
僕が困っていると、ハンガリー人の学生が通訳をしてくれました。
「僕はあなたからホルンを学びたい」すると、ハンガリー人学生がタルヤーニ先生の言葉を僕に伝えてくれました。
「随分遠い所から来たんだね、日本人の生徒は今まで教えたことがないんだ」
僕は「どうにか教えて下さい」と情熱いっぱいに懇願した。
するとタルヤーニ先生は言いました。
「分かった、では試験に受かったら君をとってあげよう」
僕は夢の中にいるみたいだった。お礼を言って、レッスン室をあとにした。
僕は、先にハンガリーに留学されていたフルーティストの北川さんの所に
無理を言って、転がり込み、練習に練習を重ねた。試験の結果がでました。
「合格」でした。
僕は留学中、タルヤーニ先生から得られる全てを吸収しました。
さらにラッキーだったのは、僕が住む所になったのは、
ハンガリーを代表する天才ピアニスト、ジュラ・キシュのセカンドハウスであった。
ジュラ・キシュ先生からも、沢山の音楽、人生の指針を教えてもらいました。
僕はハンガリーから帰国し、第2の故郷、ハンガリーの精神を伝えて行こう、
と決心しました。
僕の「夢」はまだまだ続いています。この「夢」を実現させるために、
精一杯、頑張って行こうと、今でも心に誓い、自分自身に言い聞かせています。
榮野川 勉
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生徒の声
町田 麻沙美 ヴォーカル
私がプロの歌手になろうと思ったのは・・・
ある時、叔父が言いました。
「僕のバンドで歌ってみない?」
この言葉がきっかけで歌うようになりました。
最初は、バンドのメンバーに協力してもらい曲を作ってもらっていました。
2004年に私を変える大きな出来事が起こりました。
私の歌「Always」が地元、沖縄の大里グリーンタウンのCMソングとして流れることになったのです。
わたしにとって、これまでにない最高の喜びでした。
それから、本気で音楽の勉強をしたいと思いました。
友達に誘われてゼネハーズ音楽院のドアをたたいた瞬間から、夢が、プロの歌手になるという目標に変わり始めました。
先生の言葉は、あまりにも情熱的で圧倒されました。
現役プロとしての言葉が胸に突き刺さりました。
音楽家魂が柔軟な人だというのは、現在、先生に学んでいても感じ続けています。
前の私なら、好きだから歌うって事に満足していましたが今は違います。
夢は私を大きくしてくれ、目標は人生の充実感になりました。
私は今、夢を目標に変えて、邁進中です。
池原 綾子さん 沖縄市在住 ピアノ
現在、私はゼネハーズ音楽院で、ピアノのレッスンを受けています。
ホームページにも書れてますが、"ゼネハーズ音楽院のレッスンを受けると今までの常識が崩れ去る!"これは、本当でした。少なくとも私にとってはそうです。
子供の頃に通っていたピアノ教室では、弾き方というものは教えてくれましたが、音楽の楽しさ、ピアノを弾くことの楽しさというものは教えてくれませんでした。
小学生の私は"楽譜に書かれているから、、、先生に言われたから、、、弾いている"という感じでした。結局は、面白くなくて辞めてしまったのです。
大人になり「私なりの情感をこめてピアノを弾きたい」という気持ちに対して先生は、精神誠意、情熱を持って教えてくれます。今は毎週、ワクワクした気持ちでレッスンに通っています。他の生徒さんとお話したときに、「生徒のことを真っ先に考えてくれるよい先生です」と言っていましたが、同感でした。
歌を歌ったり、身振り手振りで、そしてある時は物語りを例えにして・・・と、色んな角度から表現方法を教えてくれるんです。そんなレッスンを受けて、新鮮な驚きとそして楽しさを感じている私です。
もし、音楽をもっと身近に、楽器を演奏することの楽しさを求めてる人がいるなら、ゼネハーズを訪れてみては絶対にあるとおもいます。
平田 沙希子さん 那覇市 ピアノ
ゼネハーズ音楽院で、ピアノと歌とソルフェージュを教えていただいています。
HPでたまたま見つけて、まずはお話を…と思っていたのに、先生と会って30分くらいで、「お願いします!」って気持ちになっていました。
まず、先生が音楽をすごく楽しんでいる!そして、ただ技術だけじゃなく「音楽の楽しさ」を大事にして伸ばしてくれる!それが伝わってきたからです。
実際にレッスンを受けてみて、その予感は当たっていました。今まで「レッスン」って言うとすごく緊張してしまっていたのですが、私の自由なペースを大事にしてくださるので、気持ちがとっても楽です。その状態で、先生の話を聞くと、目から鱗!ピアノに対して苦手意識のある私でしたが、今では毎回レッスンを受けるごとに、上達している実感でき、今もどんどん、夢が膨らんでいるところです。
大城沙弥香 さん 沖縄国際大学4年次(ホルン)
私は中学生からホルンを吹いてきました、大学生になってわたしのホルンに疑問を感じている所でした。そんなある日、ネットでゼネハーズ音楽院の"30日間無料レッスン致します"という書き込みを見つけたとき、「あっ、これは受けてみたい!」とすぐに思いました。
しかし、音楽院というと、堅苦しいイメージがあり、専門的に勉強したい人しか通えないのではないかと、少しためらうところもありました。でも、今までホルンのレッスンをやっている音楽院を私は見たことがありませんでした。
「お試しだし、続ける・続けないは受けてみて後で考えたらいいよね、きっと!」
と思いきってゼネハーズ音楽院に行ってみることを決めました。
先生にお会いするまでは緊張していた私でしたが、実際にお会いしてみたらとても気さくですてきな先生でした。初回のレッスンで私に何が足りないのか、今後、どのような練習をしたらいいのか。
そして、ホルンの基礎の大切さをしっかりと教えていただきました。これまでの疑問が一つ一つ整理され解決して行きました。今では、サークルの時など後輩に自身を持って教えることが出来るようになりました。
ゆかり さん ピアノ
子供の頃ピアノに憧れを持っていました。友達が弾くのを聴いてとても羨ましかったです。仕事をするようになった時、夢を叶えようとピアノのレッスンに行く決心をしました。
たまたま、母が「公民館の前に音楽院があるわよ」となにげなく言われました。
しばらくは、不安で行くのをためらっていましたが、夢を叶えるため、勇気を振り絞って、公民館の前の音楽院に行きました。音楽院の名前はゼネハーズでした。それから、たったの3ヶ月で「エリーゼの為に」を弾いてみない、と先生に言われてビックリ。たったの3ヶ月なのに、と正直いって無理だと思っていました。自分でも信じられないのですが、少しずつ弾けるようになったのです。夢の途中ですが、やれば出来るということを、ハンガリーで学ばれた先生から教えられました。今では、ピアノは財産です。夢は叶うのですね。
仲田 さん 大学生(ホルン)
友だちがレッスンを受けると言うのを聞き、もともと興味があったので、見学にいってみました。レッスンの合間に自分の演奏を聞いてもらうチャンスがあり、自分の演奏を聴いてもらう事ができました。
ビックリした事に、先生は僕の弱点をすぐに見抜いてくださり、問題点を解決してくださいました。
今では大学のブラスバンドで重要なメンバーの一員になっています。
凛 くん 中学校1年
今はバッハのメヌエットを弾いています。おばあちゃんに きれいな音でピアノを聞かせてあげたいです。習って3年になりなるけれど、今はピアノを弾いているときが一番楽しいです。
ひかる くん 小学校4年
僕は今「おースザンナ」「ボルガの舟歌」とかを弾いています。レッスンがおもしろいので もう少し大きくなったらモーッアルトとかも弾いてみたいです。
れいか さん 小学校1年生
お姉さんに連れられて音楽教室へ行きました。 先生はピアノだけじゃなくレッスン中にハンガリーのお話もしてくれます。とても楽しいです。
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